
Ashton College
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ビジネスマネージメント、ビジネス英語、セールス・マーケティング、国際貿易などを学べ、すべてのプログラムが各業界団体から認可されている。コース終了後学校のディプロマだけでなく各業界協会団体からのディプロマも取得できるのも大きなポイント。
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Business Administration (ビジネスアドミニストレーション)
国際間でのビジネスが増加してきた社会において、国際基準に対応すべく社会人として必須となる、マネージメントの知識やスキルを学ぶコース。当来のビジネスのコンセプトと比べ、21世紀になり変貌を続けるビジネスの世界で必要となる新しい視野と知識を養うことにより、新しいコンセプトと知識を武器に、外資系企業などの仕事の場面で貢献する力を養う。 Power Pointを使用したプレゼンテーション、グループプロジェクト、ディスカッション等を通じ幅広いビジネスの知識の習得に留まることなく、実践的で、多くのビジネスの場面で即戦力となりうるスキルも身につける事が可能。
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【 プログラムスケジュール 】 会計基礎 / 戦略的計画 / 財務計画 / ビジネス英語 / カナダの法 / 企業人行動 企業の国際化 / チーム行動 / 計画書基礎 / 主体性を持つ / 人事基礎
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【 体験談 】
宮坂 洋介さん(Business Administration 受講)
留学のきっかけは、日本で4年間大手ソフト開発会社の経理部に勤務し、「できるうちにやりたい事をやって、あとで後悔しない為」という思いと、もともと英語に興味があったことから留学を決めました。 Ashton Collegeを選んだ理由として、インターンシップのプログラムを持つ学校でかつ講師の印象と、学費と期間のバランスが自分に合っていたからです。
授業は語学学校とは比較にならないくらい難しかったですが、クラスメートと助け合いながら勉強していくAshtonの雰囲気は大きな魅力でした。
実際にアートギャラリーでのインターンシップが始まり、仕事内容は幅広く、データ入力、書類の整理、画廊内の絵の移動に梱包作業、社員の方と一緒にお客様の家に絵を届け、設置などをしました。
普段慣れていた英語とは違い、話すスピードが速く、使われる表現も難しいものでした。また感じたこととして、日本での社会経験がかなり役立っていると思いました。仕事を能率的に進める事に関して、国が変わっても基本的に同じなんだと思いました。
3ヶ月のインターン中にオーナーから、「もっといて欲しい!」と言っていただいた時が一番嬉しかったです。
*彼はこのインタビューの後に、インターン先よりWork VISAの要請を受け、正規社員として、今も尚バンクーバーで仕事を続けています。全く違う背景の仕事を日本でしてきたハンディーキャップをものともしない、彼のインターン先での仕事ぶりは、未だにAshtonのスタッフの間でも語り続けられています。
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【 学校スタッフより 】 こんにちは。Ashton Collegeのヨシです。せっかく海外留学で鍛えた英語力と共に外資系企業に 就職する為の世界基準となる資格と確かな知識をモノにしたい。と願われているのであれば、是非、 当校のBusiness Administrationを体験されてみて下さい。当校はアメリカのビジネス団体(American Management Association:以下AMA)から提供されたプログラムをで国際間で仕事をする上で必要な知識と実践力を養ってきます。AMAからの証書を手にして、他の留学生に差を付けてみませんか?
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